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2006年11月23日
一宮淺間神社
山梨県の一宮淺間神社を掲載しました。合計1974社。
山梨県の市川三郷町にある。
身延線・市川大門駅の南1Kmほど。
4号線から東へ、あるいは409号線から西へ。
道路の脇に、北向きの朱の鳥居が建ち、
かたわらに、「一宮淺間神社」と刻まれた社号標。
参拝は、11月の休日の朝。
昇りはじめた朝日が木々の間から眩しい頃。
鳥居の右手に続く車道を登り、
境内の駐車場に車を止めて参拝開始。
とりあえず、鳥居の場所に戻ってから。
階段を登り、参道を歩く。
参道の中央に、小さな石橋があるが意味はわからない。
参道をさらに進むと、楼門形式の神門がある。
神門は、西向きなので、本来の参道は
梅沢川から続いていたのかもしれない。
神門をくぐると境内。
社殿は、拝殿も本殿も赤い。
11月なので、木々の葉も落ち、鮮やかさはないが、
新緑の頃なら、朱の社殿とともに美しい境内なのだろう。
当社の社名は、「いちみやあさま」と読むらしいが、
資料によっては「いちのみやせんげん」とも書かれている。
投稿者 GenSyouShi : 2006年11月23日 14:06
こめんと
こんばんは。
ここの鳥居の額束に白く丸いものが見えますが、
これは神紋が貼り付けてあるのでしょうか、それとも電灯の類でしょうか。
教えてください。
投稿者 Ginger : 2006年11月23日 20:33
> それとも電灯の類でしょうか。
残念ながら、電灯です。

投稿者 玄松子 : 2006年11月24日 03:20
あら、残念。
面白い鳥居に見えたのですが・・・
ときどき見かけるこの電灯付き鳥居、
夜間、参拝者の足元を照らすのには理にかなったものですが、
一方で鳥居のぞんざいな扱いには鳥居好きとしては悲しいものがあります。
早速の回答、ありがとうございました。
投稿者 Ginger : 2006年11月24日 21:40
地元では、一宮町は「いちみや」と呼ばれています。少し「い」にイントネーションをつける感じで、尻上がりの今風のアクセントです。
投稿者 sherry : 2007年1月28日 23:35
> 少し「い」にイントネーションをつける感じで、尻上がりの今風のアクセントです。
僕にはうまく発音できないようです。残念。
投稿者 玄松子 : 2007年2月 4日 19:15






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