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2008年10月13日

タランティーノから梶芽衣子

先日、BSで「デスプルーフ」という映画を見た。
クエンティン・タランティーノ監督作品。

「CSIニューヨーク」のエイデンが出ていたので
どんなストーリーなのか、監督は誰か、などの予備知識も無く、
なんとなく見ていたのだが、無茶苦茶面白かった。
で、始まって数分後には「タランティーノ?」とわかるほど
タランティーノっぽい作品。とにかく面白かった。

で、タランティーノの他の作品が懐かしくなって、
レザボア・ドッグスとキル・ビルを続けて鑑賞。

で、キル・ビルにも使われている「怨み節」を
朝から晩まで口ずさむようになってしまった。

で、梶芽衣子。
昔からずっとファンだった。
かなり昔に、初めて「さそり」を見て以来、ずっと。
最近は鬼平犯科帳や剣客商売で落ち着いた役をやっているが、
「さそり」の彼女は、僕には衝撃だった。
どうやら僕は「クールビューティー」が好みのようで
ブリジット・リンと梶芽衣子は、死ぬまでファンのままだと思う。

で、その「女囚さそり」。
以前にDVDを探してのだが発売しておらず、
今回、試しにアマゾンで検索すると売っていた。
キル・ビルの影響だろうか、数年前に発売されていた様子。
さっそく購入し、今日届いていたので、連続視聴。
今考えると、無茶苦茶豪華なキャストだ。
しばらく、さそり漬けの生活になる。

  
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投稿者 GenSyouShi : 2008年10月13日 21:30

こめんと

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