2010年6月 2日
ハンコック
気になって、「ハンコック」のことを調べてみた。
で、この動画を見つけた。
ウィルスミスの映画じゃなくて、ONE PIECE のボア・ハンコック。
デジ絵ですね。面白いです。
デジ絵だと、切り取ったり、移動したり、拡大したり、回転できるので便利。
でも、基本的な絵の才能は、絶対必要だと思う。
インターネットでは、むちゃくちゃ下手なデジ絵を公開してるサイトもあるけど。
こっちは、ポートガス・D・エース。炎が凄い。
投稿者 GenSyouShi : 23:11 | こめんと (0)
7つの贈り物
WOWOW で ウィルスミスの 「7つの贈り物」 を見た。
前に見た時は、特に心に残る話ではなかったのだが、今回は、パソコンで作業をしながら横目で鑑賞。
が、ホリーが出てきたあたりから目が離せなくなって、気づいたら、思いっきり泣いてた。
登場する個々の人物の背景や、主人公との関わりを知ってから、もう一度見ると感動するのかもしれない。
ストーリーを書いてしまうと、単純な罪滅ぼしなのだが、葛藤と感謝とが泣かせるのかもしれない。
不思議な映画だった。
でも、「ハンコック」 は2度見る必要はないと思う。
投稿者 GenSyouShi : 22:58 | こめんと (1)
2010年5月28日
鴨川ホルモー
いまさらだけど、WOWOWで、映画「鴨川ホルモー」を見た。
原作は万城目学。ドラマ「鹿男あをによし」と同じ。
以前、同じくWOWOWで、舞台版「鴨川ホルモー」を見ていたので、原作は読んでないが内容は知っていたが、味のある「オニ」がCGで描かれていて、結構おもしろかった。
で、あらすじだけを書くと陳腐になってしまうのだが。
2浪して京都大学に入った安倍(ヘタレ男)は、ある競技を行うサークルに勧誘される。
その歓迎会で、同じく新入生の早良(美女)に一目ぼれし、誘われて、そのサークルに入るのだが、早良はの芦屋(イケメン)と付き合ってしまう。
要するに、芦屋に対するあて馬として利用されただけだった。
そんなこともあって、芦屋と敵対した安倍は、友達の高村(さらにヘタレ)や、安倍のことが好きな楠木(メガネ女)、三好兄弟と力を合わせ、ある競技で芦屋達と対戦。
絶体絶命のピンチに、楠木の見事な反撃で勝利し、万事がうまく納まって、翌年、安倍達の新人勧誘活動が始まった。
そんな感じ。陳腐でしょ。
その「競技」だが、昔ならテニスやヨット、バンド活動。最近では俳句や書道もありかも。
ところで、石田卓也は、映画版では芦屋役、舞台版では逆の安倍役だったのが面白い。良いかどうかは別だが。
さらに、映画版と舞台版の両方で、芦名星が早良役を演じていた。芦名星って仮面ライダー響鬼の姫だよね。
舞台版の楠木は、仮面ライダー響鬼の天美あきらだった秋山奈々。オニだね、オニ。
で、「鴨川ホルモー」で興味深いのは、その競技「ホルモー」。
1000匹の鬼「式神」を使って対戦するゲーム。相手を全滅させれば勝。
鬼を使うには「オニ語」という、意味不明な言葉と動作で行うのだが、オニ語を習得し、オニ達に認められなければオニの姿を見ることは出来ないという設定。
京都の町中で、「ゲロンチョリー」と叫びながら変な踊りをしているようにしか見えないのが面白い。
舞台版では、オニは出せないので、まさに頭のおかしい集団にしか見えないのだ。
京都には、東の京都大学に青龍会、西の立命館大学に白虎隊、北の京都産業大学には玄武組、南の龍谷大学にはフェニックス。京都の四方を守る四神に因んだグループがあり、毎年対戦しているらしい。
で、映画を見た限りで想像すると、オニを使役するメンバーは2年毎に「代替り」を行うらしい。
代替りは、神々の前で、神を喜ばせることらしい。
吉田の京都大学では、すぐ近くにある吉田神社で代替りの儀式(裸踊り)をし、神に認められる。
競技で使用するオニは、吉田神社から集められ、競技が終われば吉田神社に戻される。
で、映画では語られなかったが、他のチームの代替りは何処で行うのだろうか。ふと考えてみた。
北の上賀茂本山にある京都産業大学・玄武組。
京大・吉田神社ほど近くはないが、やはり上賀茂じゃないだろうか。
南の深草にある龍谷大学・フェニックス。
これは伏見稲荷に決まりだろう。稲荷の朱は朱雀の朱なのか、などと妄想。
映画では、フェニックスのリーダーは佐藤めぐみだったのだが、彼女が神々を喜ばせるため、千本鳥居の中で裸踊りをしている姿も妄想。美しいかも。
ただし、青龍会では裸踊りだったけど、他のチームでは歌舞や相撲かもしれない。佐藤めぐみだったら朱の空間で、巫女姿で舞うだけで良いのかも。
で、問題は周囲に寺社の多い、西の衣笠に立命館大学・白虎隊。
近さでは、竜安寺、等持院だが、お寺でよいのだろうか。少し離れると平野や北野天満宮があるが、どうだろう。
衣笠山の神は、どこ? 敷地神社? 六請神社? 吉田・上賀茂・伏見に匹敵する神はどこ?
ただし、立命館が衣笠に移転したのは最近らしいので、もともと無理があるのかもしれないが。
さらに、外伝にあたる「ホルモー六景」にある中央の同志社大学・黄龍陣は、京都御所? 上御霊? 護王?
久しぶりに京都の地図を眺めながら、いろいろと想像してみた。
投稿者 GenSyouShi : 17:05 | こめんと (0)
2010年4月16日
ザ・ホワイトハウス
今週。ずっと見ているDVD。
ザ・ホワイトハウス、原題 The West Wing。
気力が無くなった時、虚無感に襲われた時、絶望した時に見ます。
自分の無能さや、存在の小ささを再確認し、そんなことで悩み、消沈している自分が空しくなるのです。
一生懸命に義務を全うすること。それで良いのです。
シーズン7で終了で、日本語のDVDはシーズン5まで。
シーズン6がもうすぐ発売です。
が、僕はシーズン4までしか持っていません。
シーズン4でアーロン・ソーキンが製作/脚本から降りてしまい、別のドラマになってしまいました。といっても面白くないわけではありませんが、ドラマの質が変わった感じ。
投稿者 GenSyouShi : 08:18 | こめんと (2)
2009年10月12日
kahiko
以前、映画フラガールが面白かったと書いたが、先日、テレビでフラ(フラダンス)の大会を見た。
で、フラには古典と現代があるそうで、古典フラを kahiko と云うらしい。
で、その放送を見てから、この kahiko のリズムが頭から離れない。
で、youtube で探してみた。
これは2008年のもの。
今年のビデオは組み込めないので リンクしておく。
http://www.youtube.com/watch?v=bgUI_fqS6lk
もうひとつ、http://www.youtube.com/watch?v=keWtdNb0nMo
そしてもうひとつ、http://www.youtube.com/watch?v=AVPFxVyP8M4
個人的には2009年の方が好きだな。
投稿者 GenSyouShi : 07:09 | こめんと (0)
2008年10月13日
包帯クラブ
ちょっと前に見た映画、「包帯クラブ」。
特に期待せず、レンタルDVDで鑑賞。
が、オープニング。石原さとみのナレーションからズシッと来た。
なんだ、これは? そんな感じ。
心に傷を負った他人のために、
傷を負った場所に包帯を巻き
写真で撮影するクラブ。
淡々と進むストーリーに引きずり込まれ、
知らずに涙が出ていた。なんだ、これは?
一つ一つは、これといった話では無いのだが。
引きこもりの少年がカーテンを開けた瞬間。
拒食症の少女が病院食のスープに口を付けた瞬間。
僕は嗚咽していた。
で、最後の橋での告白。
10代からやり直したくなった。
手元に置いておきたくなって、さっそく購入。
投稿者 GenSyouShi : 21:43 | こめんと (0)
タランティーノから梶芽衣子
先日、BSで「デスプルーフ」という映画を見た。
クエンティン・タランティーノ監督作品。
「CSIニューヨーク」のエイデンが出ていたので
どんなストーリーなのか、監督は誰か、などの予備知識も無く、
なんとなく見ていたのだが、無茶苦茶面白かった。
で、始まって数分後には「タランティーノ?」とわかるほど
タランティーノっぽい作品。とにかく面白かった。
で、タランティーノの他の作品が懐かしくなって、
レザボア・ドッグスとキル・ビルを続けて鑑賞。
で、キル・ビルにも使われている「怨み節」を
朝から晩まで口ずさむようになってしまった。
で、梶芽衣子。
昔からずっとファンだった。
かなり昔に、初めて「さそり」を見て以来、ずっと。
最近は鬼平犯科帳や剣客商売で落ち着いた役をやっているが、
「さそり」の彼女は、僕には衝撃だった。
どうやら僕は「クールビューティー」が好みのようで
ブリジット・リンと梶芽衣子は、死ぬまでファンのままだと思う。
で、その「女囚さそり」。
以前にDVDを探してのだが発売しておらず、
今回、試しにアマゾンで検索すると売っていた。
キル・ビルの影響だろうか、数年前に発売されていた様子。
さっそく購入し、今日届いていたので、連続視聴。
今考えると、無茶苦茶豪華なキャストだ。
しばらく、さそり漬けの生活になる。
投稿者 GenSyouShi : 21:30 | こめんと (0)
2008年9月20日
鹿男あをによし
つづいて見たのがこれ。
綾瀬はるかのドラマはあまり見たことがなかった。
最近の若手女優の中で、僕の印象は薄かったのだが、
「こんな芝居ができるのかぁ」と見直してしまった。
ファンになったかも。
で、多部未華子。
いい目をしてるし、声が独特。
おもわずネット検索してしまった。
来年の朝ドラの主人公に決まっているらしい。
なるほど。
で、一番気になったのが、神無月の晦日に満月?
投稿者 GenSyouShi : 10:13 | こめんと (0)
げんしけん
しばらく更新していなかったけど、
9月になって、また、家で静かにDVDが見たい衝動に。
で、見たのが げんしけん。
シリーズ1とシリーズ2と、ついでにOVAも見てしまった。
僕はアニメやゲームオタクではないが、
マニアであることは事実。神社オタクであるのかもしれない。
ということで、彼らの思いがよくわかる。
学生時代のサークル活動や、その中での確執と愛情。
就職活動など、当時のことを思い出しながらの観賞。感傷。勧奨だ。
投稿者 GenSyouShi : 10:10 | こめんと (0)
2008年7月 9日
ちりとてちん
今さらだけど 「ちりとてちん」 を見た。
DVDボックスの1だけだけど。
「ちゅらさん」 と 「タイガー&ドラゴン」 を足したようなドラマだ。
面白いけど。
投稿者 GenSyouShi : 22:41 | こめんと (4)
2008年3月13日
ちゃらさん (間違い 正しくは 「ちゅらさん」)
今月初め、ちゅらさんを入手。
シリーズ全部を見るのに50時間近く必要なので、毎日毎日、少しずつ見ています。
で、一サイクル見終わったところで、再度、初めから見直してしまいました。
もう一回見てしまうかも。
「ちゃらさん」が放送されていた頃、以前の会社を辞め
毎日毎日自由な日々を送っていました。
とくに理由も無く朝早く起き、「ちゅらさん」を見て出かけていました。
懐かしいです。
投稿者 GenSyouShi : 22:12 | こめんと (2)
2007年10月 5日
オセロー
芝居が見たい欲求に駆られ予約したチケット。
昨夜、見てきました。
蜷川演出、キャストは吉田鋼太郎・蒼井優・高橋洋。
で、第一感想は「蒼井優、顔小せぇ」 だった。
今回は、あまり良い席ではなかったため
良く見えない場面が多く、
特に舞台に座ったり寝そべったりして演じる場面が見づらくて
観賞している意識が継続できずに、芝居に酔えなかったというか
上手に入り込めなかったのが残念。
オセローなので、内容(ストーリー)はよく知ってる。
蜷川演出も、キャストの演技も期待通りだったが、
芝居に酔えなかったので、イロイロと不満な箇所も。
イアゴーの不気味な腹黒さというか、腹の底にある闇が表現できていたか。
デズデモーナって、あんな感じ? 蒼井優なら、もっと出来たんじゃないか。
舞台デザインが安易じゃないか。
とか。
アンコールの後、舞台から下がる蒼井優は泣いていましたね。
彼女の芝居をライブで見れたから、ま、いっか。
チケットを入手した時は、10月4日の夜に芝居を見て、
5日は休みを取って、四連休の埼玉方面神社めぐり、
そんな計画だったなぁ。
その後、子猫を飼い始めたので、しばらくは長期の留守はできなくなってしまった。
もう少し大人になれば、なんとかなるだろうが。
投稿者 GenSyouShi : 16:16 | こめんと (2)
2007年6月 2日
フラガール
またまたまたDVDにハマっている話。
いまさらですが、「フラガール」を見た。
なめてました。
今、在宅時はエンドレスで再生しています。
俳優全員が、本気で良いです。
踊っている蒼井優は美しいです。
ガールズの泣きながらのダンスも最高でした。
少し廉価な、スタンダード・エディションもあるけど、
やはり、メモリアルBOXの方が良いです。
メモリアルBOXに付いているメイキングやドキュメント、
ガールズ達全員のコメントなどを見ると
本編で泣けた人は、その3倍ぐらい泣けるでしょう。
個人的には、最後のタヒチアンに参加している
プロのダンサー二人のコメントが感無量。
いっぺんにファンになりました。
夏休みに見に行こうかと、本気で計画中。
(でも、人が多そうなので、たぶん行かないだろうが)
本当にいまさらです。
次は、笑いに嵌ろうと、サラリーマンNEOのDVDを入手。
土日は、NEO漬けになる予定。
投稿者 GenSyouShi : 15:08 | こめんと (2)
2007年5月21日
ビギナー
またまたDVDにハマっている話。
先日、CSの番組表に「ビギナー」の再放送を見つけた。
懐かしくなって録画したが、気付くのが遅く
最終話しか見ることが出来なかった。
で、次回はいつごろ再放送されるのだろうと待っていたが、
辛抱できずに、DVDを購入。
先週届いたDVDを、繰り返し繰り返し見ています。
自宅に居る時は、かならず見ている感じ。
最終話まで見ると、また最初から見たくなる。
そんな生活が続いています。
「アンパンではなぐ、ジュースがってあげればよがった」
この台詞が たまらんです。
投稿者 GenSyouShi : 21:57 | こめんと (0)
2007年4月21日
中国の鳥居のようなもの
『笑傲江湖』のDVD(時代設定は明の時代)を見ていたら、
鳥居に似た建築物が出てきた。

これは『少林寺』の境内。
実在のものかどうかは知らないが、鳥居に似ているでしょ。

これは嵩山の『封禅台』。
四柱鳥居のような形。中央の上部には丸い穴が開いている様子。
かなりデカイ!!
実際に立っているのか? セットなのか?
投稿者 GenSyouShi : 01:47 | こめんと (0)
2007年3月28日
芝居
昔は芝居をよく見ていたのだが、最近はまったく劇場へ行っていない。
無性に芝居が見たくなって、イロイロと探してみたけど
見たい芝居は、なかなかチケットが取れず断念。
ということで、パルコ劇場のオンラインショップで芝居のDVD2作品を購入。
ともに三谷幸喜の作品です。
「笑いの大学」

「笑いの大学」は、昔テレビで見たが、このDVDは再演時のもの。
何回見ても可笑しくて泣けてくる。オススメ。
「12人の優しい日本人」

「12人の優しい日本人」は、豊川悦司出演の映画版を見ていた。
(というよりDVDを持っている)
もとは東京サンシャインボーイズの芝居だが、これは見ていないので、
映画版との違いを楽しんだ。
話は変るが、この作品の元ネタである 「12人の怒れる男」 は
僕のベスト映画なのです。
![]() 十二人の怒れる男 |
![]() 12人の優しい日本人 |
もう一つ話は変るが、芝居版の「12人の優しい日本人」の出ていた堀内敬子は
好きな女優の一人ですが、誕生日が僕と同じことを最近知った。
ちょっとうれしい。
投稿者 GenSyouShi : 20:11 | こめんと (0)
2006年12月21日
麻生久美子の他の映画
麻生久美子の他の作品も見たくなったので、
何枚かのDVDを購入。
作品ごとに違う顔、というか違う人間、
違う雰囲気、違う存在を感じる。
やはり良い女優ですね。
女優にとって、それが良い事かどうかはともかく。
![]() カンゾー先生 |
![]() 青い車 プレミアム・エディション |
![]() Short Films デラックス版 |
![]() ひまわり |
『Short Films』の中で彼女が歌う”Slow is Beautiful”の透明感が良い感じ。
運転中に聞いている。
投稿者 GenSyouShi : 22:24 | こめんと (0)
2006年12月18日
時効警察の2
時効警察の続編があるかどうかは知らないが、
もし、僕が作るとしたら・・・いくつかのパターンをちょっと考えてみた。
・面白そうな、2つの時効事件。どっちを捜査しようかと悩み、
結局2つとも調べることに。
1つは霧山、そしてもう1つは三日月が担当。
ところが、捜査は要所要所でクロスしており、
結果、2つの事件は、交換殺人(あるいは連続事件)だった。
・霧山不在で退屈した三日月が、時効事件を調べることに。
今回は、又来とサネイエが捜査協力。
で、二人の無茶苦茶な捜査に苛立つ三日月。
ところが、その無茶苦茶な捜査が結果的に効果的な捜査だった。
・霧山不在で退屈した三日月が、時効事件を調べることに。
だが、三日月の妄想のため、捜査はとんでもない方向に飛躍。
時折、霧山に電話で相談するが、話がかみ合わず。
結局、違う人間を犯人と確信し、問い詰める。
そこに霧山が登場し、真犯人を説明。
三日月は、最後に「誰にも言いませんわ」カードを渡す。
どうやら、僕は三日月フィーチャーが見たいようだ。
投稿者 GenSyouShi : 23:25 | こめんと (0)
2006年12月16日
時効警察
久しぶりの更新です。
この一週間、いまさらですが、『時効警察』 にはまってました。

時効警察 DVD-BOX
全9話のシリーズだけど、DVDを買ったので、何回も見ました。面白いです。
今年の初め頃に、テレビで放映されていたものですが、
ちょうどその頃テレビが壊れていて見れませんでした。
で、麻生久美子は良い女優ですね。知りませんでした。
というか、彼女が出ていた映画は何本か見ていたのですが、
名前を覚えていませんでした。
そこで、再度、何本かの映画を見てみました。良い女優ですね。
ちなみに、再度見た映画は・・・
![]() 贅沢な骨 | ![]() ハサミ男 |
![]() ラストシーン デラックス版 | ![]() eiko[エイコ] |
ラストシーンとハサミ男はCSで。他はDVDで。
投稿者 GenSyouShi : 14:45 | こめんと (0)
2006年11月12日
久しぶりの更新
先週、『ER緊急救命室』 のDVDが届いた。
ということで、自宅にいる時間は、ずっとテレビの前を動かず、
パソコンの電源も落としたままの生活。
今日、ようやく見終わったので、久しぶりの更新だ。











![eiko[エイコ]](http://www.genbu.jp/img/eiko.jpg)


